Recruit 「ときわ」の働く環境

データで見る「ときわ」

※2026年4月30日時点

平均年齢

41.4

平均年齢

平均勤続年数

3

※育休中の職員含む

職員男女比

女性

65.4%

職員男女比

男性

34.6%

※常勤・非常勤・育休中の職員含む

有給取得日数

9.5

※2025年度(2025/4/1~2026/3/31)の取得数

※常勤・非常勤含む

平均残業時間

11時間5

※2025年度/社内全体

産休・育休取得者

女性

延べ47

男性

3

※第一子・第二子ともに取得した職員/取得中の職員含む

役職者

女性

13

男性

12

ときわを選んだ理由

自分の経験やスキルを活かすことができると思ったから。

企業説明に心を打たれたから。今まで勤務してきた医療機関とは違って、成長したことを評価してもらえる場所だと思った。医療機関だけどベンチャーであり、院内にビジネスチャットを導入するなど、非常に新鮮で刺激があったから。

多岐にわたるエコー検査を行っており、自分の技術や知識を活かせそうだと思ったから。

前職(外来)で患者さんの様子を見ていて、在宅医療の必要性を感じ、社会貢献に繋がるのではないかと思ったから。

小児在宅医療に取り組んでいるから。

求人の文章が面白かったことや、面接後の会社説明で熱意を感じたため。

ITリテラシーを高められると思ったから。

必要としている人材像が魅力的だったため。

訪問診療の仕事をやりたかったから。

自らの経験を活かすことができると思ったことと、新たな業種にチャレンジしたかったから。

働き方の自由度が比較的高いと思ったから。

ときわの面白いところ

業務の会話だけでなく、ビジネスチャット上で雑談ができる場所があり、スタンプのやりとりがシュールなのと、いかに面白いスタンプを押すかが楽しいです。

チャットで会話の履歴が残るのでとても良いと思う。

タイピングが恐ろしく速くできるようになって面白いです。

医師が優しく、職種を問わず公平に接してくれるところ。

幅広く他職種の分野の知識が必要で、前職の頃よりも広い視野が持てるようになりました。

テキストコミュニケーションが主なので、他の医療施設にはない文化を体験できる。

職種によっては複数の拠点で業務を行うので、どこでも仕事できる感じが面白い。

医師や看護師と直接会話ができる。

親しみやすい医師も多くいることに驚いた。静かな環境なのかと入職前は思っていたが、入ってみたら良い意味でにぎやかな環境だった。

ときわで身に付いたスキル

  • 物事をスムーズに進めるためのコミュニケーションについては、上長を見本にしながら自身のスキルの一部になったと思います。

  • 苦手だったアンガーマネジメントができるようになった。ビジネスチャットで文章にすることで、自分の発言内容を確認できるので、思ったことをそのまま発言しないことがプラスになっていて、柔らかな対応ができるようになった。

  • 業務の効率的な優先順位付けや、算定について各部署へ説明するための文章力が身についた。

  • 社内調整力や全体を俯瞰するスキル、お互いに気持ちよく仕事ができるような、テキストコミュニケーション力がついた。

  • 仕事をしていく過程で、同じ法人内にさまざまな職種の方がいて、それぞれ専門的なことや、専門外のことがある中、相手の立場や前提知識を考えたうえで発信する力が身についたと思います。

  • 移動が多いので、車内で移動している間に効率よくカルテを作成する力が身についた。

  • まだまだ成長中だけど、質問する前に自分で答えを探す能力が身についた。

  • 勉強会のための資料作りや各職種との連携からさまざまな案件に対応できるようになった。また、医師と連携する場面が多く、医療知識が身についた。

  • 車両の運転スキルが向上したように感じる。突発で起こる物事に対して、動じなくなったように思う。

  • 同じ疾患であっても患者さんに合わせて指導方法を変え、自分の言葉でわかりやすく噛み砕いて説明できるようになった。また、エビデンスに基づいた説明を取り入れることを心掛け、患者さんが行動変容を起こせるような関わり方が身についた。

  • 在宅医療の現場で「命」に深く向き合うことで、相手の立場や気持ちを丁寧に汲み取る共感力と、視野を広げて深く考える思考力が養われました。

  • 医療者側の「当たり前」にとらわれず、患者さんやご家族の目線に立って、医師の言葉をわかりやすく丁寧に説明し、治療への安心感と深い信頼関係を築く力が身につきました。